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FIVBワールドカップバレーボール2019 の参加国と試合会場等が決まりました

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年3月7日更新

FIVBワールドカップバレーボール2019の出場国と試合会場等が決定!

 すでにセルビア女子バレーボールチームが出場を決めていた「FIVBワールドカップバレーボール2019」の出場国と試合会場等が発表されました。

 本大会は、2019年9月14日(土曜日)に開幕し日本国内の都市で開催されるもので、2018世界選手権の優勝国のセルビアと開催国の日本を含む世界12か国が出場し、1回戦総当たり戦で順位を決めます。

出場国(女子チーム)

 セルビア(2018世界選手権優勝国)

 日本(開催国)

 中国、韓国 (アジア代表)

 カメルーン、ケニア (アフリカ代表)

 ロシア、オランダ (ヨーロッパ代表)

 ブラジル、アルゼンチン (南米代表)

 アメリカ、ドミニカ共和国 (北中米代表)

会場(女子チーム)

 9月14日(土曜日)~19日(木曜日) ・・・ 横浜アリーナ(横浜市) または 浜松アリーナ(浜松市)

 9月22日(日曜日)~24日(火曜日) ・・・ 北海きたえーる(札幌市) または 富山市総合体育館(富山市)

 9月27日(金曜日)~29日(日曜日) ・・・ 丸善インテックアリーナ大阪(大阪市) または エディオンアリーナ大阪(大阪市)

※セルビアチームの試合会場はまだ決まっていません。決まり次第、ご案内します。

男子チームについて

 セルビアの男子チームについても、FIVBワールドカップバレーボール2019への出場が期待されていましたが、残念ながら叶いませんでした。
 防府市としては、セルビア共和国バレーボールチームのホストタウンとして、男子チームの2020東京オリンピック・パラリンピック大会への出場に期待して、引き続き応援していきます。

関連リンク先

 ワールドカップ2019男女出場国と会場が決定【日本バレーボール協会】

 ワールドカップバレー2019【フジテレビ】