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平成26年度からの70歳~74歳の人の自己負担割合

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年3月14日更新
 70歳から74歳の人の医療機関等での自己負担割合は、原則2割ですが特例措置でこれまで1割負担とされていましたが、平成26年度から次のとおり変更になります。ただし、現役並み所得者は、これまでどおり3割負担です。

70歳以上の自己負担割合(一部負担金)

 1.昭和19年4月2日以降生まれの人は医療費の2割(現役並み所得者は除く)
 2.昭和19年4月1日以前生まれの人は医療費の1割(現役並み所得者は除く)

現役並み所得者とは

市民税課税所得が基準額(145万円)以上の70歳以上の国保被保険者と、その世帯に属する70歳以上の国保被保険者