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国民健康保険料の通知書の様式が変更になりました
更新日:2026年6月15日更新
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令和8年1月5日から市が利用する国民健康保険システムについて、地方公共団体情報システム標準化に対応しています。
これにより国民健康保険料の通知書の様式が、国の定めるレイアウトに統一されました。
令和8年度国民健康保険納入通知書の見方については、下記よりご確認ください。
国民健康保険料納入通知書の見方 [PDFファイル/571KB]
地方公共団体情報システム標準化とは
地方公共団体情報システム標準化とは、地方公共団体の住民サービスを担う基幹業務システムについて、国が定める標準仕様に準拠したシステム(標準準拠システム)へ移行する取組みを指します。
令和3年9月1日に施行された「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律」に基づき、現在、全国の地方公共団体がシステム標準化に取り組んでいます。
標準準拠システムへ移行することにより、これまで地方公共団体ごとに独自に定めていた通知や様式等の帳票のレイアウトが、標準仕様で規定されるレイアウトに全国統一されました。
(デジタル庁)地方公共団体の基幹業務システムの統一・標準化 (外部リンク)
